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ごりくものプロフィール

僕に興味を持っていただき、
本当にありがとうございます。

どんな人が書いているか気になっている方も
いらっしゃるかなと思い、
プロフィールを書かせていただくことにしました!

ごりくもがどんな人物で、
どんな性格で、
どう変っていったのかわかっていただけるかなと
思っています。

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ごりくも誕生

1994年某日、大阪府のあるホームタウンに生まれました。

僕は23年経ってもなお、
大阪生まれ・大阪育ちです。
それくらい大阪の
今住んでいる町が大好きです。

友達や家族と離れるのがさみしいだけの、
寂しがり屋でもあります。笑

幼少時

実は生まれた時から
ぜんそくとアトピーを患っており、
身体の弱い子供でした。

幼稚園の友達と一緒に外で
サッカーをすることもできませんでしたし、
公園で遊ぶこともあまりありませんでした。

そんな事もあり、
幼稚園の時は毎日いじめられていて、
毎日泣いていた”泣き虫”でもありましたね。

毎日駄々をこねて幼稚園に行くのを
嫌がっていたのですが、
母には”やられたらやり返して良いから、
幼稚園行きなさい”と言われ
無理やり幼稚園に行ってました。笑

ある日、ジャングルジムを上っていたら
当時のいじめられっ子に、
下から足首を噛まれ流血する
事件が起きたのですが、
上から思いっきり蹴とばして
それ以降その子からは
いじめられることはなくなりました。

お調子者だった小学生時代

小学生になって、
少しづつぜんそくとアトピーが
ましになってきたこともあり
性格が明るくなってきました。

この頃になると、
友達と一緒に遊べることが
楽しくてほぼ毎日遊んでいましたね。

小学4年生になると、
周りがスポーツを始めるようになりました。

僕も友達に誘われて、
“サッカー”か”野球”で悩んでいたのですが。。笑

ある休日、母から
“スーパー行くから、あんたも付いてきいや!”
と言われ、お菓子を買ってもらえるもんだと思い
何の疑いもなく付いていったのです。

しかし、途中から
“あれ?これ、スーパーに行く道じゃないぞ”
と気づいたのも手遅れ。
いつのまにか、通っていた小学校に着いていました。

“あんた、今から野球してきなさい。”
と唐突に母から言われ、
なぜかその日から小学校の野球チームに入団しました。笑

今思えば、ぜんそくは冬場になると酷いのは
変わらなったので運動をさせることで
治そうとしてくれた親心だったんですね。感謝してます。

学校の方では、
メキメキとしゃべりになっていきまして
小学5年生の頃には授業中に
突然プリキュアのテーマソングを歌いだすという問題児でした。

小学6年生になると、
担任の先生も野球の監督も厳しく、
性格が是正されていきました。

4階から下の車に向かって
唾を垂らすような性格が治って本当に良かったと思います。
車の所有者さん、本当にすいませんでした。

野球のほうでは、
試合中にエラーをして監督にプライドをズタズタにされて、
野球の試合前になると
極度の緊張に陥り吐き気が止まらない
精神的なトラウマを負いました。

正直、このトラウマは大学生まで引きずりました。

この時は、毎年好きな人が変わっていた時代です。
ここで1つ自慢させて下さい。

なんと、小学4年生の時、
当時2人好きな人がいたのですが、
どちらともからバレンタインデーに
チョコレートを貰ったのです。ニヤニヤです。笑

真面目で輝いていた中学生時代

小学6年時の担任の先生のおかげで、
構成したごりくも。

相変わらず、
お調子者は変わりませんが
授業中にプリキュアは歌わなくなりました。笑

中学でも野球部に入り、
なんと1年生で試合に出してもらうこともありました。
中学は本当に黄金時代です。
文章に書くと長くなるので、
当時の僕の肩書を箇条書きします。

1) 学級委員長
2) 年に1度開かれる体育祭で団長。そして、優勝。
3) 野球部では、主将兼エース。
4) マラソン大会では、7位入賞。
5) 学業では、内申点200点超え(265点中)
6) 卒業式では、答辞係。

どうですか。なんてリア充。なんて華やかだ。

何人かの女の子には告白されました。
ただ、僕のポリシーは“好きな人としか付き合わない!”
今でもそのポリシーは貫いています。

そして、
この頃は小学5年~中学3年まで
一途に恋をしていた女の子がいてたんですね。

流石にこのスペックで告白すれば、
付き合えると思うじゃないですか。

人生ってそんな簡単にうまくいかないんです。
振られましたよ。泣きながら。笑
泣きたいのはこっちですよね。笑

というのも、
自分から告白する気なんて全くなかったんです。

僕が告白した日、朝礼があったのですが友達が急に
“今日、告白しよや!!”と言い出して、
なぜか僕が好きだった人に
“今日ごりくもが言いたいことあるから、教室来て、やって”
と伝えたんですよ。

言ってしまったからには、
もう今日言うしかないと教室で
2人きりになって告白しましたよ。

約30人を超えるギャラリーの前でね!!
そんな多くの人の前で、大失敗しました。ええ。

黒歴史。暗黒の高校生時代

順風満帆で過ごした中学生時代。
そんな実績を引っ提げて、
進学したのは府内の自称進学校でした。

自信満々で、
学業も野球も目立とうと思っていました。

が、しかし初めての体育の授業で
50m走のタイムを計ったのですが、
なんと2クラス分の40人くらいしかいなかった
にも関わらず、トップ20にも入れませんでした。

部活でもエースを狙っていましたが、なんと10番手。
人生で初めての大きな挫折を迎えました。

さらに学業でも、
320人中308位まで落ち込みました。
そして、学校ではいじられキャラであだ名は”ブサイク”。

他にもDSを逆パカされたり、
買ったばかりの教科書を濡らされたり、
雨の日のグランドで水たまりに顔を付けられたりと、
結構ドギツいイジリを受けました。

これを大学の友達に言うと
“え、それいじめられてない?”
と言われますが、自覚がないのでOKです。

そんなこともあり、
当時の僕は自分に自信が持てなくなり、
人と積極的にコミュニケーションを取れなくなりました。

好きな人もいたのですが、
それも友達にバラされて
告白する前からその女の子に嫌われるという、
なんとも不憫な日常をすごしていました。

高校の時は、
女の子と面と向かって話すことが出来ず、
避けていました。

そんな性格のせいで、
話してくれる女性をすぐに好きになってしまい、
小・中・高が同じの幼馴染に惚れてしまいました。

卒業式が終わった後、
卒業アルバムに告白の言葉を書いて告白しましたが、
見事撃沈。ひどい。笑

高校時代は本当に自信を無くし、
毎日学校に行くのもつらかったですね。

そんな暗黒の高校時代です。

人生の転機。大学時代

高校時代は、
自分でも驚くくらい内向的な性格になってしまいました。

高校3年では少し勉強に力を入れて、
大学には理系進学しました。

理系進学すると、
みなさんお気づきの通り、
本当に女性がいない。

サークルに所属しないと
本当に女性との出会いがないと思ってました。

実際、高校の時に告白した幼馴染のことが
大学1年生の冬まで好きでしたからね。

告白も合計3回しました。
どれも失敗に終わりましたが。笑

ターニングポイント

きっかけは些細なことですが、
3回目の告白が失敗したときに
“なんで俺ってこんなアカンねやろ”
と本気で悩みました。

JR大阪駅の中央改札の4・5番線間の通路で
“なんで俺だけ彼女できひんねやろ。”
と涙しながら、友達に愚痴をこぼしていました。

しかし、
その日を境に本気自分自身変わることを決意したのです。

自分が変わることを恐れず、
当時の僕からすればファッションに
お金なんて掛けませんでしたが(買っても、しまむら)
2万1600円のDIESELジーパンを買ったりもしました。

友達からは”DIEEL先輩”と馬鹿にもされましたが、
この時の決断があったからこそ、
今の僕があります。

そんな努力のかいあって、
大学2年の6月に初めて彼女が出来ました。

20歳と3か月での快挙です。

しかし、
初めて彼女が出来て浮かれてたんでしょうね。
たった1年で振られました。

理由は”気持ちが重すぎる”から。

恋愛経験が少なすぎて、
自分に余裕がなかったんです。

元カノの事を引きずることもありましたが、
その後は様々な恋愛経験を積みました。

デートも、ナンパも、ワンナイトラブも。

高校とは打って変わって、
コミュニケーションも積極的に取り、
ポジティブになりました。

社会人~現在

今は、機械設計エンジニアとして
滋賀に勤務しております。

恋愛の勉強をしていると、
仕事や人生に対しても意識が高くなり
挑戦的になっています。

会社の新人研修では、
社長を含む役員の前で
“この会社を変えます”と宣言しましたし、
同期と一緒にヒッチハイクもしました。

最後に

なぜ、ここまで変われたか。

それは、
初めて彼女をつくるために自分磨きを必死に頑張ってきたからです。

周囲には”なんでそんな変わったん!?”
と言われることも多いですよ。嫌味も含めて。

でも、女性への免疫がない人が彼女をつくる努力をすれば、
恋愛だけでなく仕事や人生をも変える力を持っているのです。

その事実を、
今恋愛で悩んでいる人に共有できれば良いなと思って
、このブログを使って皆さんに発信しています。

今彼女が出来なくて悩んでいる人もいると思います。

彼女ができなくて大阪駅で泣いた経験もあるので、
気持ちは痛いほどわかります。

恋愛を頑張れば、
本当に周りを見返せるほど人生が変わりますよ。

初めて彼女ができるまでのプロセスだったり、
デート・ナンパ・LINEテクニックなど
僕が学んできたことを惜しみなく
お伝えするつもりです。

ごりくものモテMEN!!を楽しんて下さいね!!

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